経験者がリゾートバイトにきついと感じた10の体験談

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リゾートバイト きつい

今までにリゾートバイトをしていて、きつい、つらい、と言って途中で辞めていった人もたくさんいました。
一方で、毎年リゾートバイトをリピートする人もいます。
リゾートバイトは人によって合う合わないもありますし、いろいろな職種もエリアもあります。
なのでその人の性格や案件によってきつくもなれば楽しくもなったりします。
今回はリゾートバイトのきつい、つらいの部分について深掘りして紹介していこうと思います。

経験者がリゾートバイトにきついと感じた10の体験談

リゾートバイト 口コミ

リゾートバイトは慣れない環境と仕事で最初がきつい

リゾートバイト きつい
大規模なホテルの大会場でのバイキングのホールスタッフとして勤務した時の話。
主な仕事は、料理や食器の補充と食べ終えた食器をひたすら下げること。
さらにバイキングは時間制で、お客さんを入れ替え毎晩3回転させてました。
200人規模なので入れ替えのインターバルは常に走り回って、片づけと次のバイキングの準備。
せわしなく動きっぱ、立ちっぱの仕事だったので、きつく感じたことのある職場でした。

仕事は最初の1週間乗り切ればなんとかなる

最初は覚えることもたくさんあり、業務を把握してないことも多いため無駄な動きをしがち。
始めはちゃんと仕事をこなそうと目の前に必死ですが、慣れると周りが見えてくるので手を抜くところは抜いてラクに働けます。
仲居もセリフが上の空で言えれば、接客を楽しむ余裕も作れました。
実際のところ、リゾートバイトは単純作業が多いため一度慣れてしまえばけっこう仕事デキるようになります。
1週間は確かに大変!でも、それを乗り越えられれば問題ありません!

リゾートバイトの勤務形態がきつい

リゾートバイト きつい
リゾートバイトの勤務形態は、1日8hの労働シフト制、週休二日が、一応基本です。
シフトは事前に休日の希望だけ伝えて、あとは勝手に組まれる職場がほとんどです。
稼ぎたい人にとっては働いた分はしっかり稼ぐことができるので良いですが、休日は観光したい人にとっては、それどころでなく疲れをとるだけで終わってしまうこともあります。

大型連休をはさむ時のシフトは連勤になりやすい

リゾートバイトの期限
GW(ゴールデンウィーク)、お盆休み、シルバーウィーク、年末年始…などいわゆる世間様が連休の時期。会社勤めの方がお客さんとして観光地を訪れるためリゾバ先はかなり忙しくなります。
この時は、人手をフル稼働させるため連勤になるケースが多いです。連休の他にも、桜・紅葉の名所、登山シーズンなど季節イベントによって地域ごとに忙しい時期が異なります。
あと、慢性的に人手不足の職場。職場の人間関係に問題があったりと、いわくつきのブラック求人である可能性大です!

寮環境が最悪だときつい

リゾートバイトの寮
リゾートバイトでは、寮費が無料で住めることがメリットですが、提供される寮には当たりハズレがあります!
私も過去に1回ハズレの寮を引いてしまったことがありますが、虫が出る、隙間風で寒い、日当たり悪いで最悪でした。
その時は、就業先のホテルと求人紹介した派遣会社に相談して新しい寮に替えてもらいましたが、無料で支給してくれるからといって安心してはいけません!
寮見学ができない分、事前の情報収集が肝心です。

リゾートバイトの食事支給がまずいときつい

リゾートバイトの食事
食事も無料支給ってところが多いですが、当たりハズレあります!
まかない食のようなものがでても肉も魚も野菜もパサパサしたものだったり、そもそも弁当を支給の案件もあります。
しかし、ちゃんとした美味しいまかない食をだしてくれる案件もあります。
案件的には小規模旅館の案件がが料理長が腕をふるったまかないを食べれることが多かったです。あくまでもお客さんに出す料理を作り終えたあとの食材で作ってくれますが、外れたことがありません!

  • 大規模ホテル=弁当=美味しくない
  • 小規模旅館=まかない=美味しい

といった傾向もあるようなので参考にしてみてください。

孤独を感じるときつい

一人暮らし リゾートバイト
リゾートバイトがつらく感じる理由として孤独を感じることがあげられます。
始めて訪れた土地で知り合いはもちろんいない。地元では友人がいたので、困ったときやストレスが溜まったときにはガス抜きができたが、今は愚痴をこぼす友人がいない。
これが孤独感を感じる一番の要因かと思っています。
この孤独感を解消するためには職場で仲のよい友人をつくったり、出かけたりするほど仲がよくなくても仕事の愚痴などは話せる友人を作っておくとよいです。
おそらく仕事中に少し仕事のことで話してみたり、休憩中に食堂とかであったら一言二言ぐらいの立ち話をしてみるといいかと思います。休憩中は一人で過ごしたい人でも少しの立ち話くらいなら苦にならないはずだし、そこからもっと話してくれる人なら一緒にご飯を食べたりすると交友関係が作りやすいかと思います。

業務が重く負担に感じるときつい

リゾートバイト きつい
ここは人によって感じ方が違うと思いますが、まじめに仕事をしようとする人ほど負担を感じやすいと思います。
接客の多い仕事だとお客さんからいろいろ聞かれたり、サービス面でもいろいろと気にかけないといけないので精神的につかれますし、自分がミスをしてお客さんのせっかくの楽しい旅行を台無しにしてしまうと考えてしまう人もいるかもしれません。
仕事に責任をもって取り組むことも大事ですが、あまり抱え込まないほうがいいです。
リゾートバイトはバイトで何かミスをしても責任を取るのは社員や会社です。確かに人に迷惑をかけてしまうのはよくありませんが能力以上のものはできないと割り切ることも大事です。
まじめに働いていてのミスや仕事を覚えようとしているがまだ慣れていなくて迷惑をかけてしまうことは誰にでもあるので、あまり考えこまず、同じ失敗をしないように心がけていけば、業務の負担が気にならなくなるまでそんなに期間はかからないと思います。

理不尽な理由で怒られるときつい

リゾートバイト きつい
仕事をしていると理不尽に怒ってくる人もいます。
能力の高い人ほど余裕があるし、いろんなものの考え方ができるので怒らないのですが、リゾートバイトの現場の社員さんたちは能力に優れた人は少ないです。
なのでどうしても怒りっぽい人が多い印象があります。
自分がまじめに仕事をしていても能力以上の仕事量を振られてしまっては処理しきれないのは当然です。しかし、それはバイトが悪いからだと怒ってくる。
最初の内はどうしても仕事に慣れていなくて、仕事の処理速度が遅く、仕事に慣れている社員にとってはイライラしてしまうことがあると思います。
しかし、リゾートバイトは単純作業が多いので2週間もすればだいぶなれて要領が悪い人以外は普通の人と同じくらいで仕事はできるようになるはずです。
また普通に仕事ができるようになるのと同時に毎日顔を合わせていると不思議と人間は親密度が増しますので、怒られる機会もなくなってくると思います。
できればなるべく会話をするように心がけるといいかと思います。人間は仲良く話した人に対しては怒りづらいものですし。

将来が見えないときつい

リゾートバイト きつい
何も目的がなくリゾートバイトをすることはおすすめできません。
リゾートバイトはお金を貯めるため、社会人生活でたまったストレスを解消するため、出会いを探すため、といった目的で始めるのが一般的です。
そして、それが達成されれば元の生活に戻ったり、旅行や留学などの次のステップに進むべきです。
リゾートバイトを続けても次につながるステップがほとんどないので将来性を見出せません。
その結果、仕事ではロボットのように働くことになり、虚無感に襲われます。
私は仕事をするうえで虚無感が最もきついことと考えていますので、目的をもってリゾートバイトをすることはすごく重要です。

契約内容との相違があるときつい

リゾートバイトの注意点
リゾートバイトは、実際に働いてみないと分からないことは多くあります。
ホテルでのレストラン勤務と聞いていたのにいざ現場に行ってみるとフロント業務をすることになったり、個室寮だときいていたのに相部屋になったり…といろいろな話の食い違いがでてくることもあります。
さすがに職種が変わるのは事前に連絡があったりしますが、案件が決まってから、やっぱこっちの職種でもいい?って言われると結構OKしてしまうのですよ。
その結果、自分に合わず、リゾートバイトきついなーってことになります。
契約内容と相違があった場合は現場と派遣会社とどちらに非があるのかは分からないですが、少なくても自分が悪いわけではありません。
なので派遣会社に話してみて改善してもらうか、仕事を辞めて他の職種に変更するか?などの対応をしたほうがいいかと思います。
自分に非があるわけではないので不満はちゃんと話してだいじょうぶです。

同僚と合わないときつい

リゾートバイト フリーター
リゾートバイトといわず仕事などのコミュニティで同僚と話が合わないことは永遠のテーマだと思います。
やたら意識高い話ばかりしてくる人やファッションにしか興味のない人、自慢話ばかりをしてくる人、それほど仲が良い訳でもないのになれなれしい人など、こればかりは難しい問題です。
なら人とかかわらず一人でいる!とすると今度は孤独感を感じるようになるので難しいところです。
学校とかでもそうですが、最初はよくわからない人達と話したりしますが、一緒に生活していると段々どんな人かも分かるようになってきて自然と気の合う人と仲良くなると思います。
また、気が合わないのに一方的に近づいてくる人もいるかと思います。そこはうまいかわし方を身に着けるといいかと思います。これはリゾートバイトだけでなく今後の社会人生活でも役に立つ大事なことです。

リゾートバイトできつい思いをしないための2つの注意点

もしも契約途中で帰ってしまうのなら、あなたと派遣会社、派遣先の3者が全員損をすることになります。そのため、理想と現実のギャップをできるだけ埋めることが大切です。リゾートバイトがきつくなって帰りたくならないための2つの注意点を紹介していきます。

リゾートバイトは派遣会社によって時給格差があるから要注意

リゾートバイトの給料

リゾートバイトは同じ旅館で働く派遣が2人いたとしても、派遣会社が違うと時給も違うことが多くあります。
時給の設定をしているのは勤務先の旅館ではなく派遣会社なので、同じ職場で働いていても時給が異なるケースがあるのです。
同じ職場で同じ仕事をしてしんどさも変わらない。
でも、隣の人より時給が低いって事実が分かったときは結構きついです。
全く同じ仕事をしているのに100円も時給に差があると月給で見た時に、2~3万円給与額が違ってきます。
対処法としては複数の派遣会社に登録して、ちゃんと案件や時給を比較してから応募することがで時給格差はほとんど防げます。もちろん派遣会社は複数登録OKです。
最初から複数登録して一番時給の高いところでお願いするのが鉄則です!

ブラックリゾバ求人だけは絶対に避ける

リゾートバイトの注意点
ブラックリゾバ求人に関しては大事なのでちょっと長くなります。
リゾートバイトは決まった期間働かないと交通費支給も受けれないので、交通費をかけて1週間以内で辞めたくなるようなところに行ってしまったら時間もお金も無駄になってしまいます!
でも、住み込みのリゾートバイト求人は全国から数千件とたくさんあります。
選択肢が多いということは良い求人も最悪な求人も必ずあるということ!
求人探しは丁寧に行った方が絶対に良いです!

短期求人だけの人はブラックリゾバになりやすい!

リゾバの期間はざっくりと3パターンに分けることができます。

  • 短期求人:1ヵ月以下。GWや年末年始などの繁忙期対応が多い
  • 中期求人:1ヵ月~3ヵ月。一番スタンダードな期間
  • 長期求人:6ヶ月以上。

ここで注意しないといけないのは短期求人です。
短期求人の多くは繁忙期のための人員補充がほとんどです。
そうなると現場側も普段のキャパシティを超えてしまい、待遇を下げざるを得なくなってきます。
一例だと下記のようなものがあります。

  • 個人量では部屋数が足りないからGW・年末年始だけ相部屋に変更
  • まかない食を作る余裕がないからお弁当に変更
  • 繁忙期はどの日も予約でいっぱいだから全部シフトに入ってもらおう

ではブラックリゾバ求人を避けるためにはどうしたらいいのかをこれから紹介していきます。

ブラックリゾバ求人を避けるための質問事項

リゾートバイト きつい

ブラックリゾバ求人を避けるためには予め派遣会社から様々な情報を仕入れることである程度避けることができます。
派遣会社への質問事項としての大枠は下記の3つが大事になります。

  • 労働実績(月平均何時間くらい働いて月給はどのくらい?)
  • 途中退職率は?延長率・リピート率は高い?
  • 職場はゆるい環境?厳しい環境?

求人探しの時の派遣スタッフとのやり取りが大事

リゾートバイト 相談
求人探しの時に派遣会社に伝える希望例

  • 時給:1050円以上
  • 寮環境:個室、徒歩10分圏内にコンビニがある
  • シフト:残業はOK。でも、月平均最低6日は休みたい
  • 勤務先:九州地方の温泉ホテル

派遣会社での求人探しの時の例になりますが派遣会社の担当コーディネーターに上記の4つの条件を伝えると該当する求人を紹介してくれます。
ここでは求人票で案件を紹介されるのですが、その求人票にはホテル名が記載されており仕事内容や寮環境などWebサイトよりも詳しい情報が記載されています。
求人票の中からパッとしない求人は省き、有力候補の求人について質問していきます。

Q1.求人aが一番条件に合いそうなのですが、実際どのくらい稼げますか?
A.求人aは「仲居」のお仕事です。このシーズンの月給目安は22~25万円です。これからの時期は紅葉シーズンになるため毎日1~2hくらいの残業が発生します。月のお休みは6~8日です。今年も去年の労働実績通りであればそのくらい稼げることになります。

Q2.職場環境って厳しかったりしますか?
200客室ある大規模ホテルなので仲居の仕事だけに専念してもらいます。あれこれも覚えていく必要がないため慣れればラクになってくると思いますよ。あと、規模が大きいため派遣社員の入れ替わりも多く、マニュアルがしっかりしてます。

Q3.「入れ替わりが多い…」ってことは、延長率やリピート率って低いんですか?
A.延長率やリピート率は3~4割程度です。ここのホテルの欠点は周りに観光スポットがあまりないことなんですよね~。職場環境は良いけど、2,3ヵ月働いたら飽きて別のところに行く人が多いです。逆に観光とかが目的でない方で最長2年まだ続けている方もいますよ!

と、こんな感じで質問していけば情報が色々手に入ります。

どうしてもきつかったらリゾートバイトを途中で辞められます

リゾートバイト 出発
どうしてもどうしても無理だった場合…派遣会社に交渉すれば途中でやめることもできます。
途中で辞めたとしても働いた分の給料はしっかり支給されます。(ただし、交通費は短縮すると減額か支給なしになるケースがあります。)
どんなに辛くてもバックレだけは避けるべきです!
働いた分は支払われますが減給される可能性があります。もし、またリゾバしたいと思っても仕事を紹介されなくなってしまう可能性があります。仕事をするにも信用は大切です。事前に派遣会社に相談して大人の対応を心がけましょう。

辞めたくなるほどきつくなる前に派遣会社の担当営業の方に相談することも大事

リゾートバイトの派遣会社

リゾートバイトがどうしてもきつくて耐えられないときは無理をせず、まずは派遣会社の担当営業の方に連絡しましょう。
ここでリゾートバイトがきつい理由が必ず必要になってくるので、それをちゃんと説明できるようにしておくことが大事です。嘘はいけませんが相手が納得できるような理由を考えておくことが大事です。
もし、1日8時間働くのがきついから耐えられません。といっても派遣会社としては困ってしまいます。
しかし、契約の時点で寮の個室が与えられるはずだったが、リゾートバイト先に到着したら相部屋でどうしても毎日の生活が苦痛に感じられる…とか。
毎日4時間残業を強いられる…とか、社員が怒鳴って怒ってくる、またはほかの人に怒っている。という理由があれば派遣会社も仕方ないかなーって考えてくれるはずです。

1人になる時間を作ることも大事

リゾートバイト カメラマン

リゾートバイトをするうえで一人になる時間はとても大事です。
一緒に働いている人を無下にはしないほうがいいですが、自分のためにもLINEの通知は無視することも重要ですし、仕事仲間が部屋を訪れても居留守を使うことも重要です。仕事仲間と友好的な関係を築くことも大事ですが、あなたの時間も大切にしまよう。

リゾートバイトできつかった仕事の体験談

本当にきつかった仲居の仕事

仲居の仕事

私がこれまで経験したリゾートバイトの中で最もきつかったのは、とある温泉旅館での仲居でした。
そもそも、仲居という仕事は礼節指導が厳しいことはある程度承知していましたが、まさかここまで理不尽な先輩仲居がいて、肉体労働の連続で、労働時間が長いとは思いもしませんでした。

仲居の仕事は勤務体系がきつい

リゾートバイトの仲居の仕事

仲居の仕事は労働時間が非常に長いです。
出勤が朝6時、退勤が20時。
途中で4時間の中抜けがあったのですが、そのでも1日10時間の労働時間です。
中抜け中は、中抜け後も仕事が続くと思うと、眠りの浅い私はなかなか熟睡もできずきつかったです。

仲居の仕事の肉体労働がきつい

リゾートバイト 立ち仕事

仲居の仕事は布団の上げ下げ、配膳、大浴場の清掃などを少ない人数で大きな旅館全体を走り回って作業するものだから、冬でも汗だくです。
旅館の布団は意外と重いです。先輩仲居が軽々しく持ち上げているものだから、真似して持ち上げたら腰を痛めました。
配膳も、大きな宴会場と調理場(距離が50m以上ある。その上、廊下が狭くてすれ違うのが大変)を、料理を持って何度も行き来するものだから大変です。
そんなこんなで、最初の1週間は慣れない肉体労働だからか二の腕と太ももが筋肉痛になり、歯がゆさを感じました。
仕事の後に温泉に入れたのはよかったですが、それ以上に肉体労働がきつかったです。

仲居の仕事の精神的疲労がきつい

リゾートバイト 仲居

仕事内容よりもきつかったのが、人間関係による精神的疲労。
仲居という職業には、筋金入りのベテラン先輩仲居もいます。
こうした先輩仲居の中には仕事の教え方が雑な人もいます。
教えてもらってないことに対して、「そんなことも分からないの?」と平気で言ってくる人も多くはないですが、いました。
仕事の内容が明確にマニュアル化されていない職種では、教えられていないことでも「知ってて当たり前」と見なされることがしばしばあります。
ただ、「派遣」という弱い立場ゆえに、強い口調で指導してくる人がいたのがきつかったです。
もちろん、こうした人はほんの一部で、大多数の人が優しかったです。

リゾートバイトおすすめ派遣会社ランキング

リゾートバイト 派遣会社
このランキングは「リゾートバイトの派遣会社を選ぶポイント」のアンケート結果を元にリゾートバイトおすすめ派遣会社を比較し点数をつけて機械的に算出したランキングです。
どんなポイントで比較したのか?派遣会社別にどんな特徴があったのかなども記載していますので、興味がある人は2019年リゾートバイトおすすめ派遣会社ランキングの記事も併せて読んでいってください。
リゾートバイトの派遣会社についてより理解が深まるはずです。

第1位!旅館バイトの求人数が業界No.1アルファリゾート

アルファリゾート

アルファ・リゾートの特徴は旅館バイトに強いことです。
仲居さんの仕事がしたい人や、ホスピタリティを身に着けたい人におすすめです。
また高時給求人の多く、リゾートバイトの時給は900円~1,000円が相場ですが、アルファ・リゾートでは、時給1,100円~1,200円の求人が結構あります。
また、交通費の支給額も業界トップで、3万円も支給してくれるので、遠方でも安心して働きにいくことができます。

アルファリゾートについては旅館・仲居で有名なアルファリゾートの口コミや評判で詳しく紹介しています。

第2位!時給の高さが業界No.1リゾートバイト.com

リゾートバイト.com

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リゾートバイト.comについてはリゾートバイトで稼ぐなら高時給のリゾートバイト.comで詳しく紹介しています。

第3位!求人数が業界No.1リゾバ. com

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